ジョングクの英語表記でどう書く?英語力や発音が上達した勉強法とは?

今や世界中で人気者になったBTS!

今回はジョングクさんを英語表記や、英語力ついて調査してみました。

どんなスペルで表記するか、スペルの理由をご存知ですか?

海外で活躍する中で、英語で話す機会も多い彼らです。

BTSでの英語担当はナムジュンさんのイメージですが、ジョングクさんの英語の成長がファンの中で話題になっています!

ジョングクさんの英語での表記や、英語の勉強方法や使用した教材など調べてみたので、気になった方はぜひ最後まで読んでみてくださいね!

ジョングクを英語の大文字表記でJUNGKOOK!

ジョングクさんを英語で表記する場合は、大文字でJUNGKOOKとなります。

小文字でも表記されることもありますが、基本的には大文字で表記されることが多いです。

小文字の場合は、Jung-Kookと間にハイフンを入れて表記されます。

jungkookと省略されて表記されることもありますよ!

英語のスペルはなぜJUNGKOOK?

ジョングクさんを韓国式のローマ字に当てはめると、jonggukとなります。しかし、韓国でのローマ字表記は自由に決めても良いとされているんですね。

韓国語には静音と濁音の区別がないので、kとgはほとんど同じ音で読まれています。そのため、JUNGKOOKと表記していても「ジョングク」と読むことができるというわけなんですね!

世界中の人が読みやすいように、「JUNGKOOK」となった可能性が高いです!

ジョングクの英語力や発音は上達した?

ジョングクさんは学生時代に英語が苦手だったと公言しています。

>>ジョングクの幼少期や昔の写真が見たい!卒アルや子供時代のエピソードも紹介!

まだ学生だった頃にラジオ出演した際、英語の単語の意味を聞かれると「英語のことは聞かないでください!笑」と返したことがあります。

ラジオ上で苦手であることをはっきりと言ってしまったところが可愛らしいですが、それだけ英語に苦手意識があることが、しっかりと伝わりますね!

そんなジョングクさんですが、実はデビュー前に留学経験があるんです!海外進出を視野に入れていたのでしょうか、少しずつ英語の勉強をし始めます。

始めこそたどたどしいジョングクさんですが、発音がとても綺麗だとファンの中で話題になるほど上達したんです!

英語力のインタビューでどんな対応してる?

海外でのインタビューは英語が堪能なナムジュンさんが担当することがほとんどでした。

2017年にビルボードに出場際の、ジョングクさんはメンバーの後ろの方でちょこんと立っている姿が印象的でした。しかし、受け答えを全くしないわけではありません。

一生懸命に英語で答えようとする姿はファンの心をくすぐります。

この頃から、海外での仕事が増え、世界的に有名なHalseyさんとコラボレーションもします!ワールドツアーも開催され、必然的に英語で話す機会が増えてくるんです

ジョングクさんは自分でも勉強するようになりました!

それまで英語でのインタビュー担当だったナムジュンさんの負担を少しでも軽くしたいという優しさもあったんですね。

生粋のRMファンであるジョングクさんらしい一面です!

英語力や発音が上達した勉強方法や教材は?

では、ジョングクさんはどのように英語を勉強したのでしょう?

初期のころはナムジュンさんがジョングクさんに英語を教えていました。ナムジュンさんが話すインタビューを隙間時間に聞いて、覚えたとも言われています。

更に忙しい合間を縫って、オンラインで英語のクラスを受けて英語力を高めます。ジョングクさんはメインボーカルとサブラッパーを任されています。

耳がとてもよく、耳で聞いた音を自分のものにするのが得意なんですね!そのため英語の発音が綺麗だとファンの中で有名です。

歌が上手い人は英語が上達するのも早いんですね!

昔は英語が2点だったことも!

努力で英語が上達したジョングクさんですが、昔は苦手だったと公言していました。

中でも有名なエピソードが、英語のテストで2点を取ったというものです。

初期のころは英語が堪能なナムジュンさんと比較されて、いじられたる場面もあったんですね!そして以前ラジオ番組で発言したJulyという単語をナムジュンさんに聞かれる場面もあります。

ここでは7月と答えられていますが、他の月を知らないところがさすがです!

ジョングクの英語表記でどう書く?英語力や発音が上達した勉強法まとめ

ジョングクさんの英語表記はJUNGKOOKでした。

基本的には大文字で表記されることがほとんどですが、小文字表記やハイフンを挟んだ表記もあります。

昔は英語が苦手だったジョングクさんですが、英語が上手なナムジュンさんに教わったり、自分で勉強したりで、今では英語でインタビューをこなすほどになりました!

これからの海外での活躍も大いに期待ですね!

 

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