ドコモ代理店の兼松は店員をクビ!?侮辱メモはどんな店員なのか?

ドコモショップ市川インター店の店員の侮辱メモがばれて問題になっています。

ドコモショップの代理店は兼松コミュニケーションズです。

店員はクビ処分になるのか?

どんな店員なのか?

そして、市川インター店は店舗が閉店になるのか?

通信業界の闇に触れるような事態です。

調べました。

ドコモ代理店の兼松は店員をクビ処分?

ドコモショップの代理店である大手代理店の兼松コミュニケーションズ。

今回の出来事を起こした千葉にある市川インター店を運営しているのは、

その兼松コミュニケーションズでした。

ドコモショップの大手代理店が引き起こした出来事だけに、世間の視線も厳しいです。

そのため、責任者でもある店員は異動になるのが確実です。

異動先で、退職に追い込まれる事態になることも予想されます。

雇用契約によっては、即刻クビになることもありえそうですが、

おそらく、会社にいずらくなって自主退職の道が最も可能性がありそうです。

ドコモのブランドを傷つけたことは、それだけダメージが大きいです。

ドコモショップ代理店の兼松とは

簡単にいうと大企業です。

年商は2300億円です。

社名:兼松コミュニケーションズ

資本金:1,425百万円

設立:1974年(昭和49年)4月3日

従業員数:2,266名(2019年4月現在)

売上高:2019年3月期:233,134百万円

ドコモショップの侮辱メモはどんな店員なのか?

暴言と侮辱的なメモを書いたドコモショップの店員。

どんな人物なのでしょうか?

実名は控えますが、名前はキラキラネームではなく、普通です。

『クソ野郎』とは暴言なので、ふだんからそのようなセリフを言っているのでしょう。

ネットでは店員の名前が出ていましたが、犯罪を犯したわけではないので、

少しデリケートな問題になるかもです。

ドコモショップの店員はアルバイトも

ドコモショップの店員はアルバイトもいます。

経験を積んで契約社員、社員にステップアップできるようです。

つまり、採用基準が厳しくなく、職務経験がなくても採用されることが多そうです。

「アルバイト」から「契約社員」「正社員」へとステップアップされている方が多数在籍しています。産休·育休など様々なバックアップ制度を利用して仕事を続けている先輩もたくさん!また、全国250店舗以上を展開する大手グループなので、勤務地は自分の希望に沿って選べます。安心して長く働ける環境が整っています。兼松採用より

比較的採用されやすい職場だけあって、

少しやんちゃ人間が働くことも可能であることが、

今回の出来事を招いた要因かもしれません。

ショップ店員の質はそもそもこんなもの!?

こんな意見もあります。

携帯電話のショップに店員の質を求めるのは、そもそも違う説です。

ショップに来店するお客さん対応などがしんどい職場で、裏側でつい侮辱的なことをいうのです。

ドコモショップ市川インター店は閉鎖する?

数日間の休業をしています。

現在の顧客に迷惑かけないために、急な閉鎖はしないはずです。

しかし、こんな店舗に行きたいと思う人は少ないと思うので、

必然的に閉店に追い込まれる可能性があります。

ちなみに、市川インター店は移転して2,3年ぐらいしかたっていない店舗です。



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